認知戦で混乱を引き起こすカバールQAnonと地底世界のペンタゴンーその1

★情報心理戦

認知戦で混乱を引き起こすカバールQAnonと地底世界のペンタゴンーその1

mag202102-16.jpg

大規模停電は、グレートリセットの予行演習!?



昨日(2月25日)、米・連邦準備制度(FRB)の銀行間決済システムが、前代未聞のシステムダウンを起こしました。

FRBのシステム障害は、ほどなく回復したようですが、下位の各銀行から政府系機関や大企業への送金への支障は今も残ったまま。
エンドユーザーには依然として送金の遅延が続いており、完全復旧までは、しばらく時間がかかる見込みとのことです。

異例の大寒波が襲ったテキサス州では、これとタイミングを合わせるかのようにして広範囲の大規模停電が起こっており、現在でも、数百万人のテキサス州民が、気温零下のなかで毛布にくるまって飢えと凍死の恐怖に怯えています。

オール電化が進む米国の近代都市では、長期停電は凍死だけでなく「大量餓死」の危険さえ生じるようになります。
電気がなければ、飲料に適していない水道水でさえも飲むことができず、その水道も凍り付いているとあっては万事休すです。

完全復旧までは時間がかかると見たのか、テキサス州の電気網事業者の経営陣が責任回避のために早々と辞任してしまいました。

こうなると大量の電気を消費する暗号通貨のマイニング業者に怒りの矛先が向かうようになりがちですが、地元マイニング・ファームの責任者は「中国の四川省と比べれば、現在のテキサス州では電力網に重大な問題を引き起こすほどの量のマイニングハードウェアは稼働してはいない」と述べています。

テキサス州の送電規模から考えれば、今回の大規模停電は、ビットコインの600万円超えの暴騰とは無関係です。

はてさて、これは、グレートリセットの予行演習でしょうか。

つまり、ディープステート(以下DS)は、停電のとき、人々がどれほどパニックに陥るのか社会工学的な実験を行っているということです。

それとも、リン・ウッド弁護士がツイッターやParler(現在アカウント停止)を通じて警告してきたように、「トランプ復活の前には、DSを一掃するための軍事作戦が実行されるため、一時的にパワーグリッドの遮断が起こるので、食料と水の備蓄を心がけて、しばらくの間は家から出ないように」といった事態が起こっているのでしょうか。

また、一昨日の夜、ワシントン記念塔付近から大量の白煙が上がっているのを現地の人がスマホで撮ったという映像が流れています。
ただし、こちらでは日付が確定できないので、この映像へのリンクは控えます。

日付が確定できなければ、2018年8月にレーガン国際空港で起こった火災まで、これと関連付けようとするツイッタラーが現れて混乱を助長するであろうからです。

これだけ主流メディアやDS側の言論人によるフェイクニュースがあふれ出し、人々が「何を信じていいのか分からなくなった」とギブアップし始めると、「ある情報」が、先々に行って、人々の心理にどんな影響をもたらすのかまで想定して慎重に記事を書かなければならなくなってきました。

人々は少しでも確かな情報を求めようとするあまり、愉快犯の垂れ流すインチキ情報やガセネタに簡単に飛びつくようになってしまいます。

それは、近い将来、自分たちで自分たちを混乱させてしまう原因となるでしょう。

とはいえ、ホワイトハウス周辺では、この1〜2年、抗議の焼身自殺(ショッキングな画像があるため自己責任で閲覧のこと)なども含めると、何度かの火災、もしくは地下で何らかの焼却が行われたかのような白煙が上がったことが確認されています。

いずれも火の手は上がっておらず、煙だけが立ち昇っているところを見ると、地下で何らかの化学反応が起こったか、何かが焼却されたことは確かなことです。

最近では、ジョー・バイデンの大統領就任式のリハーサルが行われていた1月19日に、やはり、数時間にわたって煙が上がるという事件が起こっています。

地元警察は「外部から安全上の脅威が確認された」として、キャピトル・ヒルに緊急アナウンスを出して、就任式のリハーサル会場にいた人々を一時避難させました。
その後、連邦議会議事堂が封鎖されました。

キャピトル・ヒルの建物やホワイトハウス周辺の街路灯など、通常は午後10時〜11時には消灯となるようですが、1月20日前後からの少なくとも10日間は、ホワイトハウス周辺エリアの街路灯が消されただけでなく、建物の中にも灯かり一つない真っ暗という状態が続きました。

ホワイトハウスの星条旗の掲揚は、バイデンの大統領就任式から反旗の状態が続けられており、それはライブカメラで誰でも確認することができます。

これらの奇妙な光景から、「バイデンは、ハリウッドのスタジオ内に作られた大統領執務室そっくりのセットの中で連日、撮影にいそしんでおり、1月20日以降もホワイトハウスにはいない」と確信する市民が増えています。

mag202102-18.jpg

ホワイトハウスのyoutube公式チャンネルにアップロードされているバイデンの動画の視聴数が異常に少ないこと、そして、バイデンの動画のすべてにおいて、低評価ボタンの数が高評価ボタンの数の数倍にも膨れ上がっているという事実に、バイデンを支援し、民主党を支持している有権者たちは何を思っているのでしょう。

不思議なことは、世界最高の権力を持つ大統領、ドナルド・トランプを支援する動画を片っ端から削除したり非表示にてしまうyoutubeが、超不人気のバイデンの動画だけは閲覧者数と登録者数を改竄することなく表示させていることです。

後に解説しますが、DSカバール勢力のために働いているGAFAのSNSは、決してバイデン政権を応援しているわけではなく、むしろジョー・バイデンの実像を過大に評価させることによって、彼の政権が倒れた後にやってくる人々の失望感を数倍にも膨らませて深刻なカオスを引き起こそうとしているということなのです。

ここに、DSカバール勢力が仕掛けている、今までと違った新しい心理的な情報戦である「認知戦争(Cognitive Warfare)」が始まっていることが認識できるのです。

稀代の役者である“お花畑のバイデン”と「アンダーグラウンド・ペンタゴン」の存在



ホワイトハウスの記者会見では「後に回答します」を連発してその場を誤魔化しながら、結局何も答えられないサキ報道官は、「バイデン大統領が外国の政治指導者と会談したり、ホワイトハウスに彼らを招くのは2〜3ヵ月先のことになる」と記者団に伝えました。

すでに、オルタナメディアのゲートウェイ・パンディットは「バイデンは、2021年末まで、州兵にホワイトハウスを厳重に警備させるだろう」と報じています。

ワシントンD.C.のペンシルベニア通りから議事堂に向かうエリア内で州兵が警備するのは不思議ではないとしても、その外側で10メートルおきに州兵を配置する念の入れ方は、どうなのでしょう。

ピーター・ナバロは、バイデンに「この柵を撤去させて早く外に出てきなさい!」と訴えています。

マイケル・フリンもまた、「バイデンは地下に潜ったままで、1月20日のリハーサルまでは地上に出たことはない」と言い切っていますから、地下や暗い場所が大好きなバイデンであれば、決して外の光に当たりたがらないでしょう。

理由は、彼が闇から出てきた人間で、ひとたび光に当たると認知症の症状が一気に表に出てきて、何を言っているのか誰にも理解できなくなるからです。

それほど、バイデンの認知症は日々、悪化しているように見えており、夥しい数の動画がyoutubeにアップロードされています。(すぐに削除されてしまう)

スカイニュース・オーストラリアのコメンテーターは、「過去、自由世界の政治指導者で、ここまで認知症の危険に晒されている人物は一人もいなかった」とバイデン政権を酷評しています。

世界は、「本物のバイデンは雲隠れしており、私たちが見ているのは替え玉のクローンである」ことを知っており、どの国の政治リーダーも彼が米国の第46代大統領であると認めていないことは明らかです。

バイデンは、西側陣営のフランスのマクロン大統領や、カナダのトルドー首相との電話会談さえ困難となっているため、カマラ・ハリス副大統領が代役を務めています。

ですから、外務省の公式ページでは、1月28日、日本の菅首相がバイデンと電話会談を行ったことを伝えていますが、果たして菅義偉は本物と会談したのかさえ分からないのです。

この会談は、後になって永田町のもっとも怖い怪談として語り継がれるでしょう。

米軍は、合衆国憲法に則って、ジョー・バイデンへの軍事情報の引継ぎを拒否したままであり、なおかつ、核のボタン装置が入っている、通称「フットボール」もバイデンから取り上げ、大統領専用機「エア・フォース・ワン」にも搭乗させていません。

バイデンの背後にいるDSカバールが、認知症を装うバイデンに核のボタンを押させて第三次世界大戦を引き起こそうとしても、そこは米軍がしっかりガードしているので、地球が核で滅びることはないでしょう。

みなさんは、バイデンが、多くのオルタナ・メディアが報じているように、それほどの馬鹿だと考えているのでしょうか?

DSカバールが仕掛けたペドフィリアの罠に嵌められてしまったバイデンは、グァンタナモの恐怖に怯えながら、必死になって与えられた役どころを努めているに過ぎないのです。

彼の巧妙な演技は、グレートリセットへのアクション・プログラムについて、世界支配層が合意を形成する次のダボス会議が始まる5月25日まで続けられるでしょう。

バイデンは、それまで、どの国の首脳とも直接会うことはありません。会うことができないのです。

それで、首尾よくカマラ・ハリスに大統領職を禅譲したところで、彼女(彼?)には、民主党を率いてペンタゴンを掌握できるほどの力量は備わっていません。

かといって、ヒラリー・クリントンような、ワシントンD.C.の秘密の場所で子どもたちを殺害して(いわゆる「ピザゲート事件」)乱舞するような狂気も見られません。

カマラ・ハリスは逃げ足の速い小悪党ですから、DSカバールから過大な目標を与えられると、政権を放り出してしまう可能性さえあるでしょう。
用心深くてずる賢い彼女(彼?)の持ち味は、陰謀の主体がしっかりした道筋を引いてこそ発揮されるのです。

1月20日前後には、州兵と国防正規軍(ペンタゴンの兵隊)を併せて約3万人の武装兵士がワシントンD.C.に集まり、大統領就任式
をつつがなく進行できるよう警備に余念がありませんでした。

しかし、地上には、それほど多くの州兵の姿は見受けられませんでした。

主流メディアは、冷酷なバイデンがワシントンD.C.の巨大地下駐車場に約5000人の兵隊を移動させたからだと報じました。
つまり、5000人以上の州兵を、代わる代わる地下で休憩させていたので、地上で警備に当たっていた州兵はそれほど多くはなかったと言いたいのです。

ワシントンD.C.の計画されたような停電と謎の白煙・・・

ライブカメラを通して日夜、ワシントンD.C.の異変を監視していた市民たちは、「秘密の軍事作戦が、地下で行われているに違いない」と言い出しました。

彼らによれば、ホワイトハウスとワシントン記念塔の間から立ち上っていた白煙は、DSカバールが世界中からかき集めた麻薬を地下で焼却したときの煙であり、児童誘拐組織によって地下に幽閉され、そのまま死んでしまった可哀そうな子供たちの腐敗しきった亡骸を、やむを得ず荼毘に付すしかなかったからだということになるのです。

確かに、そのような結論に導かれるスマホ映像が次々とアップされては、すぐに消されていくというイタチごっこが繰り返されています。

私は、この件については、まったく異なった見方を提示したいのですが、エドワード・スノーデンの秘密ファイルに関係することでもあり、日本人の感覚からすれば、浮世離れしたSFと受け止められて終わってしまうことを恐れるため、この段階では次の課題にしたいと思います。

ただし、噂されているように、ワシントンD.C.の地下には巨大地下通路が張り巡られていることは事実です。

mag202102-19.jpg

ワシントンD.C.の地下空間は、北京、ピョンヤンのそれとは比較にならないほど広大です。

ワシントンD.C.と比肩できるとすれば、冷戦時代にクレムリンの地下に張り巡らされた縦横無尽のトンネル・ネットワークだけでしょう。

ナショナル・ジオグラフィックは、ワシントンD.C.から各方面に伸びている地下チューブ(高速鉄道)の存在に触れていますが、それが、どこに通じているのかまでは明らかにしていません。

悪魔の巫女ミシェル・オバマ氏とピザゲート事件の真相



さて、地下空間といえば、「ワシントンD.C.の巨大地下空間には、誘拐された子供たちが閉じ込められており、彼らの救出作戦をトランプから引き継いだペンタゴンの特殊部隊が実行している」という話が、QAnonの狂信的な信奉者や、スピリチュアル系の人々によって広まられています。

しかし、本人は善意のつもりであっても、これこそがハーメルンの笛吹き男の仕掛ける罠と同じなのです。

彼女たちも「認知戦(Cognitive Warfare)」という今まで誰も経験したことのないマインド・コントロールにかかっているのです。

当然、DSカバール組織の児童誘拐・人身売買ビジネスに加担している主流メディアやGAFAのSNSは、これを封印することに全精力を注いでいます。

なぜなら、主流メディアやSNSへの出資者や実質的なオーナーたちこそが病的なペドフィリアであり、小児性的虐待の愛好者たちだからです。

それでも西海岸で成功した大規模な救出活動は、オルタナ・メディアによって漏れ伝わってきます。

ロサンゼルスのローカルニュース「KTLA5ニュース」(2月4日付)によれば、「ロサンゼルス警察は、1月26日から2月1日までの間に、100以上の連邦、州、地方の機関、およびタスクフォースで構成されているカリフォルニア州全体の摘発作戦に参加し、人身売買ビジネスに関与している450人を逮捕し、13人の子供を含む39人の犠牲者を救助した」とのこと。

「犠牲者」ですから、生存したまま救出されたのか判明していません。

もちろん、これなどは氷山の一角にすぎず、全米で展開されている子どもの救出作戦では、いったいどれほどの犯罪者が逮捕され、どれほどの子どもが救出されているのかもわかりません。

なぜ何十年も前から、年間で数万単位の子供が消えているというのに、これまでFBIは本格的な捜査を開始しなかったのかというと、FBIの上層部自体が、この悪行に手を染めており、ビル・クリントンをはじめとする歴代の大統領の何人かが児童性的虐待を隠してきたからであると言われています。

そして、連邦議会の議員たちは、奇妙なことに、児童人身売買を摘発するため州境を超えて捜査ができる法案の成立と予算の確保について無関心でした。

それはそうでしょう。

議会の半数を占めている民主党の議員たちの中には、この児童の性的虐待に関与していた議員が複数いるというのですから、無関係な議員であるとしても、民主党という政党を守るためには、多少の嘘も平気でつけるようになるからです。

しかし、トランプが機密情報を開示し、州境を超えて活動ができる特別チームの予算取りをしていってくれたおかげで、本格的な捜査が始まることが期待できそうです。

今から4〜5年前に発覚したピザゲート事件を覚えている人も多いでしょう。
民主党の議員たちが児童に性的虐待を加えていたというピザゲート事件のことです。

ピザゲート事件のあらましは、あまりにもオゾマシイために、ニューズウィークの当時の記事を読んで要点を掴んでください。

ピザゲート事件が人々の口の端に上るようになったのは、4chanやRedditに何者かが投稿したコメントが発端となり、それを補強するかのようにウィキリークスからも情報が漏れたことから始まりました。

「ピザゲート」の名前は、ワシントンのピザ店「コメット・ピンポン」が、変質的なグローバル・エリートのための小児性愛者の巣窟、児童売春組織の拠点となっているという「噂」に由来するものです。

実際に「コメット・ピンポン」の店内には、子どもたちを引き付けるためのピンポン台が置かれていました。

「ピザゲート事件」では、「コメット・ピンポン」を通じて誘拐された子供たちが、民主党の連邦議員、特にヒラリー・クリントンに多く提供されており、彼女が子どもを殺して悦楽に浸っている現場を捉えた動画が存在しているという「噂」が広まりました。

それが事実かどうかを確かめるために、間違った正義感にかられた男がライフル銃を持ってピザ店に押し入ったという事件が、単純な「ピザゲート事件」のあらましです。

男は、店内に入ってもライフル銃を一発も撃たなかったことから(ニューヨークタイムズは数発撃ったと報じている)、かけつけた警官にすぐに逮捕されました。

一見して無計画で無謀に見えるこの男の蛮勇の狙いは、「噂を確かめること」ではなく、主流メディアがネット上で野火のように燃え広がる「噂」の火消しに躍起となる様子を世間に広く知らしめることだったようです。

実際に、名だたる主流メディアのすべてが、滑稽なくらい狼狽して「ピザゲート事件」を封印しようとしたのを見た一般庶民は、ワシントンD.C.の暗部で猟奇的なことが起こっているのかもしれない、と真剣に考え出したので、この男の目論見は成功したようです。

このとき、メディアは、ヒラリーの異常な人格にばかりに焦点を当てていましたが、実はヒラリー以上に異常な人格を持っているのが、オバマ夫人であるミシェル・オバマ「氏」です。

ミシェル・オバマ「氏」の本名は、マイケル・ラヴォン・ロビンソン(Michael LaVaughn Robinson)で、ニューハーフになる前は、100%男でした。

当然のことながら、両氏の間にもうけられたという娘たちは、口の堅い彼らの知り合いだという人物から譲り受けた子どもたちです。

このファミリーの間には、それぞれ異なった血流が流れているのです。

バラク・オバマとミシェル・オバマ「氏」の両氏は、ホワイトハウスで、誘拐されてきた子どもをいたぶって狂喜乱舞する「ピザパーティー」と称する悪魔儀式をたびたび行っていました。

バラク・オバマとミシェル・オバマ「氏」が崇拝しているのは「バフォメット」です。

そうです、1月6日に連邦議会議事堂に乱入した自称「QAnonのシャーマン」、ジェイク・アンジェリ(本名:ジェイコブ・アンソニー・チャンスリー)がかぶっていた角のある化け物のことです。

また、スイスのヨーロッパ・アルプスの下を貫くゴッタルド基底トンネル(Gotthard-Basistunnel)の薄気味の悪い開通記念式典で堂々とお披露目されたヤギと人間のハイブリッドのことです。

グローバル・エリートのDSカバールは、キリスト教徒からすれば「悪魔の象徴であるバフォメット」を崇拝しているのです。

また「バフォメット」は、古代バビロニアのニムロド信仰から来ているので、バフォメットを崇拝する人々は子どもを生贄に捧げます。

ミシェル・オバマ「氏」は、若い時分から、いわゆるイルミナティーによって悪魔の生贄儀式を執り行う「暗黒の巫女」としての訓練を受けてきました。

だから、ホワイトハウスで「コメット・ピンポン」から提供された子どもを生贄と見立てて殺害することは、彼らの神への忠誠を示す行為になるのです。

このあたりのことは、常識人には決して理解できないことですが、実際にハリウッド・セレブやMTVアーティストの多くが悪魔崇拝者であり、国際金融のエリートたちの多くが、反キリストの共産主義者なのです。

そうそう、あのローマカトリックの教皇フランシスコでさえも・・・

バフォメットは、反トランプの急先鋒、マドンナやレディー・ガガなどがステージショーで好んで使っている悪魔のシンボリズムであり、イルミナティ─/フリーメーソンに深く関係しています。

因みに鳩山由紀夫氏は、祖父である鳩山一郎氏がフリーメーソンであったり、由紀夫氏本人も、ときたまフリーメーソン流の握手をすることから、彼もまたフリーメーソンであると決めつけている人たちがいますが、彼は間違いなくフリーメーソンではありません。

彼は、異端のキリスト教信仰者「ユニテリアン」です。

ユニテリアン主義者は、聖書の三位一体の教理を否定し、イエスを至高の宗教指導者として認めつつも、神としては認めていないことから、正統派のキリスト教徒から見れば、反キリストのカテゴリに区分けされる異端の信仰者ということになるのです。

このように、バフォメットについて豆知識を得ておくだけでも主流メディアのフェイクニュースに騙されにくくなるし、その人物が何を崇拝し、世界をどのように破壊しようとしているのかが、最低限ながらも見抜くことができるようになります。
この12分の動画は、それについて簡潔にまとめられています。