新・独立記念日

トランプは第19代大統領になるために「不思議な旅」に出る

 

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バイデン政権で騒然!姿を現す新世界秩序(NWO)とジョージ・オーウェルの「1984」の世界



1月7日、トランプはホワイトハウスでバイデン政権への移行を認めるスピーチを行いました。
これを聞いた熱烈なトランプ支持者の中には、意気消沈してショックから寝込んでしまった人たちもいます。

続いて18日には、メラニア夫人からも、ファースト・レディーとしての4年間に感謝をささげるメッセージが出されました。
彼女のメッセージの中には、いくつかの謎めいた表現が含まれていますが、それに気が付いた人は少ないでしょう。

それはともかく、メラニアの冷静沈着さ、頭脳の明晰さには思わず驚かされます。

残念ながら、ドナルド・トランプ夫妻の両スピーチは、自分に都合がよい情報を口を開けて下で受け止めようと待っている人たちにとっては事実上の敗北宣言と映ってしまうでしょう。

それどころか、米国の熱狂的なトランプ支持者の中には、可愛さ余って憎さ百倍で、「結局トランプも、あまりにも強大なディープステート(以後「DS」と表記)の勢力に気圧されて、尻尾を巻いて逃げ出す意気地なしだったのさ」と言い出す人たちも出てきました。

こういう人たちこそが、「助けようと思っても助けることができない人たち」・・・つまり、無定見にして軽佻浮薄、世論の風向き次第で、簡単に主張を変えてしまう根無し草のような人たちなのです。

私は、こういう人たちのことを「淘汰される人々」と言ってきました。
そして、実際に、そのとおりになるでしょう。

トランプは、暴力に訴えるという手段によって合衆国憲法を汚す者は「私の支援者とは見なさない」と明言しています。
なぜなら、「私は合衆国憲法を守るために大統領になった人間だからだ」と述べています。

これが1月20日以降に起こるすべてを雄弁に物語っているのです。

彼は、合衆国憲法を破壊しようとする人間のすべてを米国から完全に駆逐すると誓って大統領になった男です。

1月20日に予定されているバイデンの大統領就任式それ自体が「違法」である以上は、バイデンが第46代大統領になることはないのです。

なぜなら、合衆国憲法は共産主義の政党が議会を率いることを認めていないので、民主党が、中国共産党その他の共産主義勢力の影の支援を受けて大統領選に臨むこと自体が、合衆国憲法に違反していることになるのです。

したがって、民主党が中共の支援による不正な選挙によって、このまま逃げ切ろうとするなら、大統領選の前に、米国で共産主義の台頭を許すための法案を議会に提出して、上下院で可決させなければならなかったのです。

それは、米国の民主主義の下では100%、ありえないことです。

ドナルドメラニアともに、正式にバイデン政権への移行を認めるスピーチを行ったのは、トランプ支持者を装いながらも保守の仮面を着けた共産主義者たちを最後に炙り出すためだったのです。

つまり、トランプは、味方のふりをして自分に近づいてくる悪心の物の怪たちの仮面を剥がして、致命的な鉄槌を振り下ろそうとしているのです。

ひょっとすると、現地時間で1月19日の夜あたりから、BLMを飲み込んだアンティファに、アルカイダ(ISISの残党を含む)も加わってワシントンD.C.で暴動を惹起させるかもしれません。

トランプ支持者たちには、このことが伝わっているので、ワシントンD.C.には行かないでしょう。

1月6日のときと同じように、「バイデンの大統領就任式を妨害するトランプ支持者たち」というレッテルを貼って、彼らに濡れ衣を着せようする偽旗作戦が進行中であることを知っているからです。

そのために、マーク・ザッカーバーグ(Facebook)やジャック・ドーシー(twitter)、スーザン・ウォシッキー(youtube)などのディープステートの走狗たちは、トランプ支持者たちの連絡網として使われているSNSを一時的に遮断することさえ厭わないでしょう。

彼らは、アンティファなどのホームグロウン・テロリストたちが、これから起こそうとしている暴動を大規模に拡大しようとしているのです。

少なくとも、1月6日、トランプが「暴力は絶対に認めない」と動画を出したものの、すぐに削除されてしまったことからも明らか。

この時のユーチューブ側の説明は「ルール違反」。

トランプが出した「暴力は絶対にダメだから決して関わってはならない」と支持者を抑制しようとする動画がルール違反とは、まったくもって奇妙奇天烈な解釈をする人たちです。

ユーチューブは、反対にトランプが「連邦議会議事堂を破壊しつくせ」という動画を出せば、ほくほく顔で視聴推奨したはずです。

DS側のSNSは、極刑に値する反国家的な犯罪の中心人物にされてしまったことに、今頃になって、やっと気が付き始めました。
しかし、完全に手遅れです。
彼らの悲惨な運命は、彼ら自身の悪行によって決められてしまったのですから。

それにしても、なぜ、私を含む日本の“予想屋(bettor)たち”は、紆余曲折を経た後、ドナルド・トランプが最終的に大統領になるほうに賭けているのでしょう。

残念ながら、こうした“予想屋たち”の多くは、リン・ウッド弁護士のテレグラムで、彼が「この記事を読むように」とリンクを貼っている記事を読んでも、トランプが大統領にならなければならない理由が分からないでしょう。

その記事のタイトルは、「アメリカと世界は岐路に立っている:トランプがクーデターを阻止するか、NWO(新世界秩序)が間違いなく台頭するか、いったい、どちらになるだろう」です。

西側世界の人々は、新世界秩序(ニュー・ワールド・オーダー:NWO)の恐ろしさが骨身にしみこんでいます。

ロシアは、200年以上にもわたって、多くの犠牲を払いながら新世界秩序(NWO)の侵入を防いできました。
真冬の暖房が十分与えられない年でも、ロシア国民がプーチンへの支持を変えないのは、自分たちの力でNWOを防いでいるという実感を持っているからです。

ひと言で言えば、新世界秩序(ニュー・ワールド・オーダー:NWO)とは、究極の支配者層が、パソコンのキーひとつ叩くだけで、好きなだけ人を殺すことができる世界奴隷制度のことです。

そして、支配層は、本当に、そうしたいのです。

人々の言論、思想、健康、生死の一切合切を究極の支配層に委ねて、「彼ら」に生殺与奪のすべてを握られてしまう暗黒世界こそが、病的な支配層が希求してきたことなのです。

ほとんどの人たちは、この概念に興味や関心を抱かないように教育されてきたため、新世界秩序(NWO)について短い文章で簡潔に説明することは、ほぼ不可能です。

これを世界政府主義、共産主義、あるいは全体主義と分かりやすく言い換える人もいますが、今のところは、“当らずと言えども遠からず”と得心するしかありません。

7割以上の米国人、9割以上のロシア人、6割以上のヨーロッパの人々、8割以上の台湾人は、新世界秩序(NWO)の超奴隷社会を描いたジョージ・オーウェルの「1984」のデストピアが間近に迫っていることを実感しています。

日本でも、最近になって「1984」が売れていると言います。
しかし、読者は、本当のところは何も理解していません。

村上春樹氏が、ノーベル文学賞に何度もノミネートされながらも受賞を逃してきたのは、彼が『1Q84』を書いたからです。
日本の春樹ファンは、『1Q84』を単なる文学作品として捉えているでしょう。

それは、ほとんどが「Q」の意味を理解していないからです。

1Q84』のQはアルファベットの17番目です。

そうすると「1Q84」は「11784」を示しています。
この数字を検索にかけてください。 「マイクロチップの国際標準化機構(ISO)11784」のことであることが分かるでしょう。

村上春樹氏は、私たちの見えないところで、恐ろしく壮大な陰謀が進められていることに気がついたのです。

悲しいかな、西側諸国の中で、日本ほど新世界秩序(NWO)によって苦しめられ、搾取され、不幸のどん底に叩き落されている先進国は他にはないにも関わらず、まったくそれに気が付かないこの国の人々は、おそらく論理的思考能力において民族的な先天的瑕疵を持って生まれてきたに違いありません。

私が過去10年にわたって、新世界秩序(NWO)からの脱出方法について、それこそ書籍数冊分の記事を書いて手取り足取り平易に説明してきましたが、彼らは、いまだに何一つ理解できないのです。

しかし、トランプ政権が登場したことによって、「ディープステート」「陰謀論」という言葉が世界的に一般化されたことによって、少しずつ目を覚ます人たちが増えてきました。

CIAがつくったこの言葉「conspiracy theory=陰謀論」は、どの国でも、どのメディアでも市民権を得ています。

コンスピラシー・セオリー(conspiracy theory)は、実は1967年以前は存在しませんでした。 

欧米メディアが、この言葉を多用するようになったのは、1963年11月22日、ジョン・F・ケネディがダラスで暗殺されてから4年後のことです。

CIAが機密解除したこの公式文書には、CIAが「陰謀論=コンスピラシー・セオリー」という言葉を、DSの主流メディアを通じて世の中に流布した経緯が詳しく書かれています。

CIAが、この言葉をつくった目的は、不正を許さない勇気ある多くのジャーナリスト、学者、文化人がケネディー暗殺の真相に迫り、いよいよ米国のディ─プステートの闇が暴かれそうになったときに、彼らを社会的に葬って発言の機会を奪うことでした。

つまり、本来的に「陰謀論者」の正しい意味は、DSのメディアが必死になって隠そうとしている犯罪を、真実につながる、たった一片のピースを糸口にして「隠されている全体の絵」を炙り出すことができる高度な分析力、直観力、推理力、論理的思考力を兼ね備えている優秀な人のことを指していう言葉なのです。

にも関わらず、どこかのムラ社会に属していなければ己のアイデンティティーを確認すらできず、それがゆえに集団主義の「同調圧力」から抜け出すことができない日本人ほど、「これは陰謀論ではないが・・・」「私は陰謀論者ではないが・・・」「私は陰謀論が好きではないが・・・」と姑息な前置きをして、自分こそが理性的な良き常識人であるかのように偽装するようになったのです。

ここから、特に日本においては「インチキ陰謀論者が知性的な盲目者を大量生産する」という奇妙な現象が起こり始めたのです。
彼らは、まんまとDS主流メディアの術中に嵌められているのです。

新聞、テレビのレギュラー陣、知名度のあるジャーナリスト、学者、政治家、官僚、芸能人・・・やがて、彼ら「ハーメルンの笛吹き男」たちの虚構が暴かれて、しまいには、彼らが目の前を通り過ぎても、誰も振り向かないようになるでしょう。

今後、数ヵ月の間、言論空間では、一時的に、こうし連中が幅を利かすようになりますが、決して彼らと論争しないことです。
後に、その価値もない人々であることが分かって、「私の時間を返せー!」と頭を掻きむしるようになるからです。

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ネットは大荒れになるでしょう。
シャットダウンが起こることを想定しておくことは、決して無駄ではありません。

そして、カオスに巻き込まれて自我を喪失したまま堕ちていく彼らを「ざまあみやがれ!」とあざ笑わないことです。
自分も堕ちていきます。

それを「霊的な淘汰」と言います。

トランプの時間旅行と、ニコラ・テスラとトランプの叔父との関係



1月7日のトランプのスピーチで、いちばん重要な部分に人々は関心を示さなかったようです。

彼は、最後に何と言っているでしょう。
2分27秒から数秒間、よく聞いてください。

“and to all of my wonderful supporters, I know you are disappointed, but I also want you to know that our incredible journey is only just beginning”
と力強く言っています。

意味は「そして、私は、私の素晴らしいサポーターのみなさんが失望していることを理解しています。
しかし、私たちの不思議な旅は、まさにこれから始まろうとしていることを、支持者のみなさんすべてに知ってほしいと思っています」です。

まったく、そのとおりです。
本当の始まりは1月20日からです。

トランプが霊的な人間であることを知っている人たちは、「incredible」の意味を、「信じがたい」ではなく、「不思議な」と訳すことが多いようです。

余談ですが、本題に入る前に、この「incredible journey」に関係する奇妙なエピソードを紹介しておきたいと思います。

それは、2018年9月に配信した「デンバー空港地下のエイリアンと壁画に描かれている金髪碧眼のドイツの少年、バロン・トランプーその2」にて詳述しています。

そう、私は、トランプが、方便として「宇宙人」と関連付けて「宇宙軍」に力を注ぐであろうと書いているのです。(今回は、これについて触れない)

ダイジェストにも、その一部を書いていますが、肝心な部分は省略しています。
その省略した肝心な部分を以下の囲み記事に、いくらか抜粋しておきます。

トランプの絶対的な自信の背景は、彼が未来に起こること知っているから?


・・・今から125年前の1893年、「バロン・トランプの不思議な地下帝国の旅(Baron Trump’s Marvelous Underground journey)」という子供向けの小説が出版されました。

著者は、米国の政治記者であり小説家でもあったインガソール・ロックウッド(Ingersoll Lockwood)です。

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ロックウッドはこの他にも、「リトル・バロン・トランプと彼の素敵な犬ブルガー(Little Baron Trump and His Wonderful Dog Bulgar)」、そして、政治家としては「ラスト・プレジデント(The Last President)」という恐ろしいタイトルの本の計3冊を執筆しています。

米国のネットユーザーを熱狂させたのは、「バロン・トランプの不思議な地下帝国の旅」と「ラスト・プレジデント」の2冊です。

この2冊の本に書かれている内容が、トランプと三番目の妻メラニアとの間に生まれた、たった一人の子ども、バロン・トランプと、父親であるドナルド・トランプの現在と符合する点があまりにも多く、もはや偶然で処理することはできない、と多くの主流メディアが取り上げたのです。

今年12歳(現在14歳)になった金髪碧眼のバロン・トランプは、もちろんホワイトハウスでトランプ夫妻といっしょに暮しています。

まず、「バロン・トランプの不思議な地下帝国の旅」のあらすじについて簡単に説明しておきたいと思います。

富裕な貴族の息子バロン・トランプは、ニューヨークの5番街にそびえたつ“トランプ城”で何不自由なく暮らしています。
ちなみにトランプ・タワーが建っているのもニューヨークの5番街。

ニューズウィークでは、「バロンは活発な想像力と非常にシャープな頭脳の持ち主である」と紹介されています。

ある日、バロンは贅沢な暮らしに飽きて、ロシアにあると言われている「異次元への入り口」を探す旅に出ます。

バロンには、「ドン」という名前の師匠がいて、その男に導かれるようにして、さまざまな冒険旅行に出かけます。
そう、「ドン」=ドナルドです・・・

小説におけるトランプ・ファミリーのモットーは、「栄光への道には落とし穴と危険が散りばめられている」ということです。

ロックウッドは前述したように政治家でもあったので、 彼は2冊の子供向けの本を出版した後、大人向けの「ラスト・プレジデント」という政治小説を書きました。

時は、長い大統領選キャンペーンが終って、新しい大統領が決まった「ある年の」11月初旬。

舞台は、誰も予期できなかったアウトサイダーのような男(ドナルド・トランプのこと)が大統領に選ばれてしまい、街中がパニックになっているニューヨーク。

政治小説「ラスト・プレジデント」は、「ニューヨーク5番街のホテルに暴徒化した民衆が押し寄せる」ところから始まります。

小説の中では、このアウトサイダーな男は、※民主党から出た大統領候補という設定になっています。

なんと、大統領になった主人公の政権下で彼を補佐する男の名前が「ペンス」なのです。

19世紀に出版されたこの政治小説の中では、「5番街に続々と集まって来るとてつもない数の群衆を鎮圧しようとしている警官は、群衆がアナキストや社会主義者に扇動されて組織化されており、暴徒化して金持ちの家を略奪しようと暴力で脅迫している!と叫んでいる」シーンが出てきます。

「フィフス・アベニュー・ホテル(5番街ホテル)は、暴徒の怒りが最初に爆発する場所になるだろう」と小説は続けています。

現実でも、トランプの大統領就任が決まった2016年11月、大規模な抗議デモが女性を中心に巻き起こりました。

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この反トランプの下品な女性たちによるデモ「ウィメンズ・マーチ」は、二─ヨーク5番街のトランプ・タワーから始まったのです。地理的には気味が悪いほど似ています。

警察がトランプタワーの前にバリケードを設置したため、抗議者たちはそれを乗り越えることができず、暴徒化するまでには至らなかったものの、まさにイングドールが125年前に書いた小説のままです。

ただし、ウィメンズ・マーチは、イングドールの小説では11上旬ですが、現実では、トランプの大統領就任式の1日後に起こりました。

125年前に書かれた小説と現実との間の数々の符合は、すぐにも掲示板に火を点けました。

想像力を逞しくしたフォーラムの参加者は、その符合を説明するために「トランプ時間旅行説」というインガソール・ロックウッドもびっくりするほど創造力豊かなお伽噺を創作したのです。

つまり、トランプ・ファミリーはタイムマシンを持っていて、過去にさかのぼってインガソールに会っているに違いない、という説です。

ドナルド・トランプの叔父に当たる人間に、著名な物理学者ジョン・G・トランプ(John George Trump)がいます。

ドナルド自身が集会で、自分がどれほど頭の良い血統を受け継いでいるかをアピールするために、この物理学者の話を引き合いに出していました。

ですから、この両者をつなければ、すぐさま「トランプの時間旅行説」、つまり「トランプの不思議な旅行」のプロットができてしまうでしょう。

また、小説の中のバロン・トランプが、「異次元への入り口」を探す旅にロシアに出発する、というくだりも、それを手助けしたことでしょう。

確かに、ジョン・G・トランプは米国に貢献した物理学者で、放射線の治療では大きな功績を残した人間です。

このトランプの叔父ジョン・G・トランプは、二コラ・テスラが1943年、ニューヨークのホテルで亡くなったとき、テスラの遺した資料のすべてを読む権限を与えられた唯一の科学者でした。

テスラの天才的な能力が生んだ秘密のテクノロジーの数々が、ロシアのスパイの手に渡らないよう常に監視していたFBIは、テスラ死亡の報を聞くまでもなく、すぐにホテルに入ってテスラが亡くなるまでに書いていた資料を手に入れ、以来、門外不出としてきたのです。

テスラの発明の数々をすべてを持ち去って、これをジョン・G・トランプのような物理学者に吟味させた上で国家にとって役に立ちそうなものがあるかどうか調べようとしたわけです。

そのときに、テスラの遺したすべてにアクセスする権限をFBIから与えられた唯一の民間人が、トランプの叔父であるジョン・G・トランプだったわけです。

テスラは、亡くなる前に、すでにワイヤレス・テクノロジーやAC(交流)DC(直流)などの発明家として世間の耳目を集める存在でした。

彼がエジソンのアシスタントをやっていた頃に、エジソンの発明の多くは実はテスラによるものであると言われていたのです。

一方で、彼は時間旅行(タイムトラベル)を研究していたと流布されています。

果たして噂されているように、ジョン・G・トランプは、テスラの遺したタイムマシーンの設計図をFBIに渡さなかったか、あるいは何らかの方法で複写して自分でタイムマシーンをつくったのでしょうか?

ここのところ、このバロン・トランプがフィーチャーされる機会が多くなりました。

やがてドナルド・トランプの後継者として、デンバー国際空港の壁画で予言されているように、バロン少年が出て来るかもしれません。

インガソール・ロックウッドの三部作の最後「ラスト・プレジデント」の正式なタイトルは「1900: or; The Last President」です。

120年以上前に初版が出版されて以来、ほぼ3年ごとに表紙のデザインを変えて増刷を続けています。
最新の増刷版は、今年の4月7日に出ています

日本の陰謀究明家のすべて、そして、米国の主流メディアのほとんどが、この「ラスト・プレジデント」は、トランプのことを指しているとしています。

この本は、「1900年に共和国(合衆国)が崩壊する」という予言を含んだ政治的な本です。

この本の中で、共和制を破壊する人々は、卑劣な貴族であり、悪徳な金満家たちであるとされています。
そして、「最後の大統領」は、民主党員であり社会主義者として描かれています。

つまり、アメリカ合衆国の共和制を破壊するのは、米・民主党の議員であり、社会主義者なのです。

これは、ドナルド・トランプではなく、明らかにバラク・オバマを指しています。

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トランプの主流メディア、間違った陰謀論者たちは、インガソール・ロックウッドの作品を歪めて解釈し、「トランプが米国を破壊する最悪の大統領になる」と決めつけてネガティブ・キャンペーンに利用してきました。

しかし、それはオバマのことなのです。

これこそ、私が繰り返し書いているように、特に日本において多く見られる「インチキ陰謀論者が大衆を盲目者にしてしまう」典型例なのです。

ロックウッドは、裕福な家に生まれた共和党員でした。
彼は、「王権神授説」を信念にするほど深く神を信じていました。

「王権神授説」とは、「真の王は神によって選ばれた人間であり、その権力は人々を治めるために神が与えたものであって、たとえローマ教皇でさえ侵すことができず、王がひれ伏すのは、ただ神だけである」という考え方です。

結局、インガソール・ロックウッドの三部作をつなげてみると、「共和国が崩壊した後、ドン(DON=ドナルド・トランプ)という師匠から帝王学を授けられたバロン・トランプ少年が、ロシアにあるとされている『異次元の入口』を探す旅に出る」というストーリーになっているのです。

果たして、バロン少年は、その夢を実現できるのでしょうか・・・
デンバー空港の壁画は、この少年が目的を遂げることができるという暗示があります。

それが人類にとって、良いことなのか悪いことなのか、今は判断を保留にしておきたいと思います。

「トランプの弾劾」にペロシが異常な執念を燃やすのは、彼女のファミリーが闇の勢力と結託してきた事実を隠蔽するため



「不思議な旅」に出かける前に、目障りなトランプの弾劾裁判の行方を占っておきましょう。

大統領の任期中にトランプを罷免するためには、20日の午後早い時間までに、上下両院とも弾劾決議を通過させなければなりません。

下院では、すでに共和党から10人の裏切り者が出て1月15日に可決されているので、残るは実質的な弾劾裁判となる上院での可決です。

この上院での採決で、3分の2以上の賛成票を獲得すれば、ナンシー・ペロシ民主党下院議長らのトランプに対する「復讐劇」が始まることになります。

狂人ペロシは、19日にトランプの弾劾を上院で可決するように議員たちに圧力をかけていましたが、これは可能性ゼロとなりました。
つまり、大統領の任期中にトランプの弾劾は不可能になったのです。

理由は、なぜか、ペロシが弾劾訴追決議の上院への送付時期について「未定とする」と言い出したからです。
このことは、下院で可決された後の数時間の間に起こったことで、この間に、ペロシの身に何が起こったのでしょう。

この画像は1月13日に、ペロシが議会でトランプの下院での弾劾決議を13日に決めた後の様子です。
彼女を取り囲んでいる女性たちは、U.S.Martial(連邦保安官)です。(Yahooニュ─ス 1月14日付)

そして、この後、ペロシは下院での弾劾決議を行う文書に署名しました

不正選挙ウォッチャーによれば、州兵や地元警察に守られた議事堂の中で、連邦保安官がペロシに付き添うようにしているのは、彼女がすでに犯罪者として捜査の対象になっているからだとのこと。

ペロシは、常に左の襟にブローチを着けているのに、この日に限って何も着けていないのは、すでに刑が確定して精神錯乱状態にあるペロシが、ブローチを武器にして彼女の自由を束縛する人たちを傷付けないように、連邦保安官が、あらかじめペロシのブローチを外しておいたからだと見立てているのです。

しかし、別のYahooニュースは異なった見立てをしています。

一回目のトランプ弾劾に失敗したペロシが、二回目の弾劾裁判で、不退転の決意をもってトランプを亡き者にしようとしているので、前回と同じ葬儀服を着ているのだと分析しています。

そのとおり!

ペロシの思惑としては、二回目にトランプの弾劾に成功した後は、DSのヒットマン(FBI)にトランプを暗殺させて、彼女のファミリーの闇の歴史に封印をしようとしていたのです。

トランプの大統領令「機密情報解除」の一環として、最近、FBIが開示したレポートの中に、ペロシ・ファミリーがマフィアとつながっている「犯罪一家」である証拠について書かれている「The Mafia and the Gay」という本をFBIが“削除した”と報告されています。

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FBIが、すでに出版されている本を、どんな方法で“削除した”のかは分かりませんが(まさかWikiを削除しただけ?あるいは、FBIの政治家プロフィールから、この文言を削除した?)、1月6日のアンティファの暴動を利用して、FBIがナンシー・ペロシの父親の犯罪に関する284ページに及ぶレポートを、こっそり公開したことは事実です。

その本「The Mafia and the Gay」は、ナンシー・ペロシの父親であるトーマス・アレッサンドロ・ジュニアに関する犯罪臭漂う自伝です。

父トーマスは、マフィアと結託してボルチモア市長に上り詰めた男で、そのトーマスの息子でフランクリン・ルーズベルト・アレッサンドロ(ナンシー・ペロシの兄)もまた、20歳の時に、11歳と13歳の2人の少女を集団レイプしたことから起訴されています。
(当時の新聞ー1当時の新聞ー2)

FBIは、民主党のバイデンが勝利したために、ペロシ・ファミリーの報告書から、彼女の生い立ちの犯罪歴を削除したとのこと。

ナンシー・ペロシ自身も彼女の夫も、マフィアとつながっており、彼女が政治家としての資質に問題があることを指摘されながらも、下院議長にまで上り詰めることができたのは、マフィアのバックアップがあったからであると見られています。

より重大なことは、ナンシー・ペロシの父親がJFKの暗殺に深く関与していた疑いをもたれていることです。

彼女自身を含む彼女のファミリーが成功したのは、このマフィアのお陰であると囁かれています。

髪を振り乱して半狂乱になっているナンシー・ペロシが、“キャピトルの鬼婆”と言われながらも、トランプを亡き者にしたいという妄執に取り憑かれているのは、トランプを生かしておいたら自分の終身刑が確定してしまうからなのです。

ハーバード・ロー・スクールの名誉教授であるアラン・ダーショウィッツ(Alan Dershowitz)氏は、バイデン就任後のトランプの弾劾裁判は「明らかに違憲」であり、上院は受け入れるべきではないとピシャリ。

ダーショウィッツ教授に言われるまでもなく、ナンシー・ペロシは凶悪犯罪者であり、なにより、民主主義の破壊者であることを知っています。

もっとも醜い裏切者、共和党のミッチー・マコーネル上院少数党院内総務が、「1月6日にバイデンの勝利に異議を唱えるな」と共和党の議員たちに申し渡したことがきっかけとなって、共和党の議員数名がDS側に転向していきましたが、そうした中からも、次の重要閣僚の風格を備えた若手議員も多く出てきました。

連邦議員1年生の共和党のナンシー・メイス(Nancy Mace)は、「これは政党を超えた不毛な論争だ。国民の利益をそっちのけにして政争に明け暮れている共和党、民主党の議員すべてが恥じるべきだ」と堂々演説。(ABC 音量注意)

いっぽうで、下院のマージョリー・テイラー・グリーン(Marjorie Taylor Greene)議員のように、バイデンの弾劾条項を提出した若手議員たちも出てきました。

ツイッター社は、すかさず彼女のアカウントを凍結しました。

しかし、ツイッターのジャック・ドーシーCEOの目はうつろです。

彼は、すでに廃人です。
自分がグァンタナモかFEMAの収容所に収監される運命から逃れることができないと悟ったようです。

最悪、ツイッター社は廃止される可能性さえ出てきたのです。

この会社の社員が他の企業に新しい職を求めようとしても、誰も雇わなくなるでしょう。
それは、ユーチューブ、グーグルの社員とて同じことです。

いずれにしても、数ヵ月後、あるいは1年以内には、この世界規模の犯罪に手を染めたGAFAのCEOと幹部は、ぬくぬくとした役員室から放逐されるはずです。

トランプ弾劾は合衆国憲法に違反する犯罪であり、ペロシは、その悪業によって身を滅ぼそうとしています。

お払い箱のバイデンをすぐに降ろして、代わりに大統領の座に就くことなっているカマラ・ハリスなどは、ドミニオンの関係者と複数回、連絡を取り合って不正選挙の手はずを整えただけでなく、ブラック・ライブズ・マターを支援して暴動を助けたことが発覚してしまったがために、マイク・ハッカビー元アーカンソー州知事によって、彼女の弾劾が検討されています。

ナンシー・ペロシは、下院でのトランプ弾劾決議を通過させた直後、「上院での可決の日を未定」とした後、消息を絶っていると伝えられていますが、どうやら逃亡しようとして国境付近で逮捕・拘束されているという情報が流れているようです。
しかし、この情報は確認が取れていません。

いずれにしても、ペロシは民主党内で四面楚歌になっています。

滑稽なのは、弾圧されている香港の民主化活動家を批判し、「中国はひとつ」と習近平に恥ずかしいほど媚を売ってきたジャッキー・チェンの豪邸が差し押さえられ、トランプを「史上最悪の大統領」とのたまわっているシュワルツェネッガーの面相が、どんどん醜悪になっていくことです。

彼らほど「淘汰される人」を地で行く人間もいないでしょう。

 

 

ワシントンD.C.とは何か・・・



米国の民主主義と議会政治が屈服させられたのは、1871年に制定されたコロンビア特別区基本法 (District of Columbia Organic Act of 1871)によって、ワシントンD.C.が米国の首都と定められた日以来です。

この日から、独立戦争で勝ち取った自由は、ワシントンD.C.を通して「何者か」にコントロールされるようになったのです。
米国の人々は、トランプが出てくるまで、長い間、そのことに気が付きませんでした。

ワシントンD.C.=「Washington, District of Columbia」は、「コロンビア特別区のワシントン市」という意味です。

では、「コロンビア特別区(District of Columbia)」とは何でしょう。
合衆国憲法に裏付けられた法律上の正式な意味は、「米国のどの州にも属していない合衆国・連邦政府直轄地」のことです。

米国のどの州にも属していない」ということは、米国以外の国、または団体、組織です。
その「コロンビア特別区」が支配しているのが、米国の政治の中心地「キャピトル(日本で言う霞が関と永田町)」があるワシントン市なのです。

ワシントンD.C.を簡単に説明すると、ざっとこんなところです。

この「コロンビア特別区」を、米国の領土内に埋め込んだ(インストールした)のは、英国王室のお墨付きを得た治外法権区域「シティー・オブ・ロンドン」です。

さあ、どういう意味なのか、分かりますか?

ここから先は、世界の本当の闇に入っていきます。

トランプは、その豪放磊落な外面からは想像できないかもしれませんが、非常に霊的な人間で、本当の教養を身に付けている数少ない知識人です。

ワシントンD.C.は、合衆国憲法の定めにより、イルミナティ─/フリーメーソンによって、1871年、シティー・オブ・ロンドンに従属する「法人」として設立された「アメリカ株式会社のヘッドクォーター」です。

この「アメリカ株式会社のヘッドクォーター」には、シティーの富豪から密命を帯びたエージェントが多数入り込んでいます。

そして、共和制の民主主義国家である「アメリカ合衆国」の人々を「社畜」にして富を吸い上げ続けてきたのです。
まさに、世界最大のブラック企業がワシントンD.C.なのです。

そして、そのブラック企業は、「多国間協定」を経済的な「ウィン=ウィン平和協定」であるかのごとく装いながら、ヨーロッパ諸国とオセアニア諸国を先駆けとして、アジア、南米、アフリカにまで手を伸ばし、搾取し続けているのです。

この道具として世界支配層が発明したのが、グローバリズムであり、中央銀行システムです。

ですから、グローバリズムを世界規模の奴隷システム、あるいは、新・植民地制度と言い換えても間違いではありません。

さて、ワシントンD.C.のこの奴隷システムによって吸い上げられた利益は、シティー・オブ・ロンドンに還流します。
その富は、ロスチャイルドらの国際銀行家の懐に入るようになっています。

世界の人々は、数十年もの間、このシステムの存在に気が付かなかったせいで、国際銀行家に世界の富のほとんどを収奪され、独占されてしまったのです。

分かりにくければ、シティー・オブ・ロンドンの子会社がワシントンD.C.であると考えれば、少しは理解が進むでしょう。

日本においては、自民党の「清和政策研究会」というシティー・オブ・ロンドンの出張所が設置されており、最近に限定するなら、竹中平蔵やアトキンソンといったグローバリストの走狗が、東京を政府(自民党の清和政策研究会が牛耳っている)の支配下に置いて、世界の通貨システムが崩壊する前に、行き場を失って世界を彷徨っている莫大な資金をトウキョウに移転させようとしているのです。

小池百合子は、そのエージェントの一人として選ばれた人間ですが、彼女には教養が欠如しているので、この闇の仕組みが見えないのです。

この不正選挙は、世界的な小児性愛者(ペドファイル)のネットワークにつながっている



西洋の政治リーダーの6割以上が、キリスト教徒です。
この中の何割かが、偽装クリスチャンで、実際は悪魔崇拝者(サタニスト)です。

この悪魔崇拝者をオカルト主義によってコントールしているのがバチカンです。

では、バチカンは、どのような方法で、悪魔崇拝者の偽装クリスチャンである政治リーダーたちを操っているのでしょう?

プーチンが、「世界の闇の支配者たちは、小児性愛者(ペドファイル)のネットワークでつながっている」と言ったことを思い出してください。

各国の政治リーダーや大富豪を強く結びつけているのは、小児性愛者(ペドファイル)のシンジケートであり、それを支えているのがCIAの極秘オペレーションである小児誘拐組織「The Finders(ザ・ファインダース)」です。

ケン・アダチ氏のザ・ファインダーズに関する記事は秀逸です。

トランプの強力なカードの一枚に、CIAの児童誘拐組織「ファインダーズ(Finders)」が連れ去ってきた児童たちを生贄にした儀式殺人に、共産主義者のパラノイアたちが、どのように関わっているのかを示しているエプスタインの顧客リストがあります。

エプスタインの顧客リストの中には、ビル・クリントンヒラリー・クリントンの名前があることは知られていますが、連邦最高裁判事のジョン・ロバーツの名前もあります。

これほど多くの証言とFBIなどの捜査資料が公開されているのに、主流メディアがまったく取り上げないのは、FBIそれ自体が深く関わっているからなのです。

これには、トランプのメキシコの壁建設が関係しています。

メキシコの壁建設の表向きの目的は、中南米の貧困層に金を配って米国に経済難民を不法に流入させているジョージ・ソロスような連中を締め出すことですが、同時に共産主義者のテロリストたちの米国への侵入を防ぐことも目的の一つです。

さらには、メラニア夫人がホワイトハウスを発つ前の最後のメッセージに含まれている「子どもの救済」が大きな目的としてあるのです。


不法に入国してくるマフィアの大きな資金源は、国境を超えた児童の人身売買ビジネスです。
トランプは、このルートを切断してしまえば、子どもの誘拐を減らすことができるし、闇の資金源を断つことができると考えているのです。

ハンター・バイデンが自分のPCを修理に出したショップのオーナー、ジョン・アイザックが謎の死を遂げたことは報じられていません。

アイザック氏は、ハンター・バイデンのPCのハードディスクに格納されていたファイルを覗き見したところ、児童性的虐待の現場を撮った静止画や動画が多数見つかったことから、それをルディ・ジュリアーニ弁護士に渡しました。

そして、ジュリアーニ弁護士は、それをハンターの犯罪を裏付ける証拠としてFBIに提供しました。

その後、FBIの捜査官から「命を狙われる危険性があるので、しばらく身を隠しているように」と言われたアイザック氏の消息は絶たれることになるわけですが、発見されたときは不審な死体となっていたのです。

ジュリアーニ弁護士の判断は間違っていました。
彼は、いったいどちらの陣営の男なのでしょう。

これに激怒したリン・ウッド弁護士は、FBIからハンター・バイデンのPCに入っている画像と動画のサムネイルのキャプチャーを借りてきて、それをネット上に公開しましたが、とても紹介できるようなものではありません。

かつて、ロバート・レッドフォード主演の「コンドル」という映画がありましたが、それを地で行くような話です。

みんなが信用している大手メディアに訴えても、または、犯罪を止めようとして捜査当局に訴えても、それ自体がDSであるために逆に命を狙われてしまうというのが終末を迎えつつある米国の病理なのです。

今年の元日未明、米軍の特殊部隊、デルタフォース1-SFOD分隊が、ウクライナの港湾都市マリウポリにあるバイデン親子が管理している要塞のようなビルに突入して証拠品を押収しました。

フロリダにいたトランプは、大みそかの新年祝賀パーティーを突如キャンセルしてホワイトハウスに戻りました。

そこで、ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領に電話をかけて、バイデン親子に対する捜査協力を得て、マリウポリの要塞ビルにデルタフォースを向かわせたのです。

トランプの命を受けたデルタフォースは、沖縄米軍基地からキエフに飛び、そこで通称ブラックホークと呼ばれる急襲用ヘリコプターに乗り換えて、バイデンの要塞ビルの真上でホバリングするブラックホークから建物に入ったのです。

デルタフォースは、しーんと静まり返った建物の中をくまなく調べ上げ、数台のラップトップ・パソコンと中国製の56型アサルトライフルと数万発の弾薬、そして、時価3億ドルの金塊を押収しました。

そのときに、その建物の地下から、あらゆる方向に走っているトンネルを発見すると同時に、陰湿で暗い部屋からは、黒いタール・ヘロインの塊と、部屋の壁の数ヵ所にボルトで固定された鎖と、その鎖の先につながっている足首と手首の手錠を発見したのです。

その足首と手首の手錠には、腐った人間の肉片がこびりついていたといいます。(ソース)

バイデン親子は、どうやら、この暗い部屋で快楽殺人を楽しんでいたようです。

息子のハンター・バイデンは、誘拐されたきた子どもをいたぶって殺害するシリアル・キラーなのです。
この親子には、間違いなく悪魔が取り憑いています。

この秘密を握った中国共産党の脅迫によって、バイデン親子は共産主義者の言いなりになっているのです。

カマラ・ハリスは、カリフォルニアの司法長官を務めていた時に、犯罪的な手段によって第46代大統領になったジョー・バイデンから性的被害を受けたと訴え出た8人の女性の告訴状を握りつぶしました。

カマラ・ハリスは、そのお陰で、ジョー・バイデンに副大統領に指名されたのです。

しかし、カマラ・ハリスの犯罪は、それだけにとどまらず、ドミニオン不正選挙システムの設置について、中国側とメール交換していた証拠がハンター・バイデンのPCから見つかったのです。

さらに、カマラ・ハリスは妊娠後期の胎児の中絶を支援しています。
大きくなった胎児は、高級化粧品の原料として貴重だからです。

中国の漢方・化粧品会社が、堕胎した胎児を、そのへその緒や美容成分として注目される「プラセンタ」に使っているように、米国でも、世界的な大手化学会社で軍産複合体に組み込まれているD社などは、病院で堕胎された退治を使って高級化粧品をつくってきました。

共産主義者は神の存在を否定する無神論者ですから、こうした悪業をものともせずビジネスにつなげようとします。
カマラ・ハリスも、そうした一人なのです。

日本でも、元通訳捜査官、坂東忠信氏が児童誘拐の闇に切り込もうとしています。
30分ほどの動画ですが、ここを起点として視聴してください。
(坂東氏の言葉には不適切な表現がありますが、これはメディア慣れしていないせいです)

海外の小児性愛犯罪は、もうオゾマシイばかりですが、日本でも、10歳未満の児童が年間で1253人も行方不明になっているのです。
呆けた日本人に、こうした話をしても関心を持ちませんが、現実に起こっていることから目を背けてはならないのです。

坂東氏が、古巣の警察から法律の許す範囲内で協力を得て調べた結果、主流メディア、SNS経営陣、日本のマスコミ人でさえ、この小児性愛・児童人身売買ビジネスに少なからず関わっているかもしれない、という結論になったということです。

トランプは、今まで密かにこうした人身売買組織を摘発し続けてきましたが、とうとう本丸にたどり着く段になったとき、肝心の共和党議員、連邦最高裁判事までもが、小児性愛に関係していたために、脅迫と暴力によって潰されようとしているのです。
なんと、お膝元のFBIまでもが、この闇の隠蔽に動いていたのです。

民主党は、バイデン政権誕生に向けて危険分子の整理と排除にいとまがないようです。

夫のビル・クリントンとともに、エプスタイン島の常連だったヒラリーは、この島で彼女が未成年者を殺害する場面を捉えた動画が外に流出することを何よりも恐れています。

大富豪の娘で、本人も起業家として成功していた中国人女性が、生後5ヵ月の我が子とともに飛び降り自殺を図ったというニュースは、産後、うつ病を患って精神が不安定になっていたセレブの悲劇として報じられています。

しかし、彼女がヒラリー・クリントンの友人で、彼女の夫が、富豪たちにペドフィリアの罠を仕掛けて脅迫することによってのし上がった男であることは封印されています。

彼女の夫のリストにヒラリーの名前があった場合、男の愛する妻と子を亡き者にして脅迫から逃れようとしても不思議ではありません。
とにかく、ヒラリー・クリントンの周囲では不審死が相次いでいるのです。

こ小児性愛・心身売買ビジネスの規模は想像以上です。

実際に、FBIの捜査チームがエプスタイン島に乗り込んだところ、島の海岸近くの海底から無数の人骨が発見されたとオルタナ・メディアが報じています。

バイデン政権は猛烈なハイパーインフレを引き起こして国民を殺す



ワシントンD.C.、バチカン、そしてシティー・オブ・ロンドンのグローバル帝国の三位一体は、民主主義の及ばない特区ですから、やりたい放題です。

これらの組織の正体は、政府とは何の関係もない民間の「企業体」です。 

これから先は、彼らはどんな市場を支配しようとしているのでしょう。
サイバー空間は、すでにGAFAの軍門に下っています。

それは、世界でもっとも強力な権力を持っている合衆国大統領のSNSアカウントを、ただの坊やに過ぎないオペレーターが、彼のPCのキーボート1つを叩くだけで削除できるほどの権力を持つに至っています。

で、次は何でしょう。
それは、バイデンが言っている(言わされている)「グリーン・ニューディール」と「ワクチン」です。

この両方ともが、大儲けしながら人口削減の手っ取り早い手段として使うことができます。


さっそくバイデンは、中東のハルマゲドンにつながるイラン核合意の復活に動くとともに、ワクチン接種の義務化を促進するためにWHOからの脱退を取り下げ、マスクの着用を強制しようとしています。

同時に勢いづいたのが中国共産党で、トランプ政権の元閣僚ら28人に報復攻撃を仕掛けようとしています。
これは、中共の宣戦布告と同じです。

しかし、これで秘密をたくさん抱えて枕を高くして眠ることができなかったバイデン親子、カマラ・ハリスナンシー・ペロシら国家反逆罪で死刑の一歩手前まできていた悪党たちは、束の間の安堵を得たことでしょう。

バイデン政権は、習近平による共和党議員への攻撃を歓迎するはずですから、中共に、なんらクレームをつけないはずです。

バイデンは、200兆ドルの景気刺激策を打つことを公約に掲げています。

しかし、これは、女王陛下のイングランド銀行総裁が推進しようとしている「グリーン・ファイナンス市場」という新しい金融市場に吸い込まれていき、「生かさず殺さず」の扱いを受けている一般国民の懐を少しも温めないのです。

バイデン政権に政策らしきものがあるとすれば、この「グリーン・ニューディール」です。

バイデンは、大統領就任式を終えた直後、パリ協定への復帰を決め、トランプ政権のエネルギー開発計画を次々と停止しました。

彼が言うように、2050年までに二酸化炭素排出量を実質ゼロにする目標を実現しようとすれば、米国経済は確実に破綻するでしょう。

相対的に、煙突から黒煙を吐き出し続ける中国経済が立ち直り、いよいよ米国を飲み込んでしまうでしょう。
それが、中共に操られているバイデン親子、カマラ・ハリスナンシー・ペロシ、共和党の裏切り者ミッチー・マコーネルらの狙いです。

彼らは米国を崩壊させたいのです。
それがロスチャイルドのアジェンダだからです。

シティー・オブ・ロンドンとロスチャイルドら国際銀行家が推し進めようとしている「グリーン・ニューディール」には、多くの広告塔が活躍しています。

ロスチャイルドのお気に入りでスウェーデンの環境活動家、グレタ・トゥンベリが、自らアスペルガーであることをカミングアウトしたように、ホワイトハウスを離れるトランプに最後の皮肉を込めたメッセージを送りました。

こんなイカレタ子どもの言うことを、わざわざ大々的に報じる主流メディアは、とうとう三文タブロイド紙以下に成り下がってしまったようです。

このトゥンベリと深いつながりを持っていたのが、1月6日に連邦議会議事堂に乱入した例のバフォメット男、ジェイク・アンジェリでした。

ジェイク・アンジェリは、トランプ支持者を標榜していたものの、実際は極左民主党議員のアレクサンドリア・オカシオ=コルテスらの掲げる目標と軌を一にする活動を続けてきた男で、民主党の気候変動キャンペーンに駆り出されていたトランプ陣営のエージェントであったことが分かりました。

「グリーン・ニューディール」を推進する過激で“進歩的な”団体には、「ストライク・ウィズ・アス(Strike With Us)」「ブラック・ライブス・マター・グレーターNY」などがありますが、アンジェリは、こうした団体とつながっていたのです。

アンジェリが逮捕された後、彼がトランプ支持者に暴動の濡れ衣を着せようとしていたことが分かったわけですか、主流メディアは、相変わらずジェイク・アンジェリは熱狂的なトランプ支持者であったと報じています。

取り調べが済んで解放されたアンジェリは、この直後、拳銃で「自殺」しました。
なんと、8発もの銃弾を自分に打ち込んで「自殺」を遂げたとのこと。

それは不可能です。
ですから他殺・・・つまり口封じです。

米国で政府機関と呼べるものは、もはやペンタゴンと国家安全保障局(NSA)の一部しかなくなってしまったようです。

ところで、この200兆ドルの資金は、どうやって捻出されるのでしょう。
私は、分かりやすくするために、米国に限定して言っています。

もちろん、ロスチャイルド、モルガンなどの銀行財閥が持っている連邦準備制度のポンジスキームから生み出されるのです。

銀行の信用創造によって、ただの紙切れに購買力が与えられるのですから、その紙切れに実質的な価値という担保を与えるのは、国民がさらなる重労働によって、政府の借金を返すことができる「返済能力」に依存することになります。

しかし、クレジットカードで借金をしながら食料品を調達している米国の中間層に、そんな余力はありません。
オバマの政策によって、米国の中間層が破壊されてしまったからです。

それで「働かざる者、食うべからず」と、次の段階では中間層の完全なる切り捨てに取り掛かっているのです。

そこで、中間層が暴動を起こさないように、あらゆる種類のワクチンで去勢し、闘争本能を奪い、それでも政府に歯向かう人々は、GEFAによって黙らされてしまうのです。

このとき、米国は猛烈なハイパーインフレに襲われています。
人々は、自力では今夜の夕食にさえ、ありつけなくなるのです。

完全に家畜化された中間層を納得させるのは、ユニバーサル・ベーシック・インカムという世界支配層のポケットマネーです。

なんと、真相を知らない世界の若者は、自分を確実に死に追いやるユニバーサル・ベーシック・インカムを、ピーチクパーチクと口を開けて待っているのです。

なぜなら、ユニバーサル・ベーシック・インカムを受け取る人々は、政府が指定するスーパーで食料品を購入しなければならないからです。

それは、まさに配給制度と同じで、購入できる食料品はモンサントなどの遺伝子組み換えやデッドストックを防ぐために長期保存の効く危険な防腐剤がたっぷり含まれている食品です。

人々の平均寿命は劇的に短くなり、子どもも生まれなくなります。

米国の最後の大統領はユリシーズ・グラント、新しい大統領テキサスから!



1871年、アメリカ合衆国を株式法人化するためにワシントンD.C.が設立されました。

この日以降、アメリカ株式会社とアメリカ合衆国との間で「二つのアメリカによる戦い」が進められていくことになります。

それは、世界奴隷システムである新世界秩序(ニュー・ワールド・オーダー/NWO)と民主主義との熾烈な戦いです。

アメリカ株式会社に利益を誘導させるためには、民主党、共和党のどちらかをロスチャイルドらの国際金融資本の支配下に置く必要があったので、シティーを支配するロンドン・ロスチャイルドは、オーガスト・ベルモントという男を米国に送り込みました。

ベルモントは、米国を建国したフリーメーソン最高幹部の一人、マシュー・ペリーの娘、キャロライン・ペリーとの結婚を足かがりに米国の経済・金融を支配し、最終的には、民主党の最高幹部にまで上り詰めたのです。 

このときから、民主党はロスチャイルドに海の向こうからコントロールされることになったのです。

伝統的に民主党が政権を取ると、CIAによる要人の暗殺やテロが増加します。 

CIAの前身であるOSSは、米国の国益を守るための情報機関ではなく、民主党を支配し、やがては世界を乗っ取ろうとしている「影の富豪たち」を守るための組織として設立されたのです。

ですから、民主党の議員には多くのフリーメーソンがおり、CIAも同様です。
彼らは、必然的に悪魔崇拝に傾いていくのです。

ジョー・バイデンは、オバマ政権で副大統領職に就いていた2013年4月5日、米国輸出入銀行で開かれた会議で「我々の仕事は新世界秩序(ニューワールドオーダー)を打ち立てることだ」と確かに明言しました。

つまり、ジョー・バイデン政権、その次のカマラ・ハリス政権もまた、米国の国益を追求することなく、新世界秩序(NWO)の世界政府を樹立することを念頭において政治活動をすることになります。

民主党は、そのための原資を確保するために、グリーン・ニューディールを推進することによって世界中の人々から炭素税などの名目で、ありとあらゆるグローバル税を奪おうとしているのです。

そのグローバル税は、人々のためには使われません。
人口を削減するために必要な政策と手段にかけるコストに投じられるのです。

トランプは、このカラクリを見抜いていたので、これを地球環境詐欺と呼んで、強く非難しました。
また、新世界秩序(NWO)のロシアへの侵入を防いでいるプーチンにとっても、バイデンは好ましい存在ではありません。

この点で、二人の思惑には一致するところが多く、一見してプーチントランプは仲がいいように見えるのです。

新世界秩序(NWO)の樹立のために米国を破壊している民主党にとっては、ロシアのプーチンは邪魔者です。

トランププーチンの両方を追い落とすために、バラク・オバマが仕組んだのがロシアゲートという架空の外国からの選挙干渉です。

トランプが機密情報の開示によって、もっとも公にしたかったのが、このロシアゲートの真相です。

新世界秩序(NWO)を推進して「一つの政府」「一つの宗教」を目標としているローマカトリックのバチカンにとっても、トランプは不倶戴天の敵です。
なんととしても排除したい存在です。

だから、バチカンは、イタリア政府が所有しているレオナルド・ダ・ヴィンチに因んで名づけられた暗号衛星「レオナルディ」を借り受けて、地上のドミニオン不正選挙システムから送られてくる選挙データの送受信を受けもったのです。

トランプとペンタゴンに襲い掛かっているのは、民主党などというちっぽけな存在ではなく、世界中の新世界秩序(NWO)勢力なのです。

だから、共和党 vs 民主党という二元論的な対立軸で見ていると大きく間違ってしまうのです。

イデオロギーや宗教の対立を超えて世界が一致団結して戦わなければならないのは、「悪魔集団」以外の何物でもないのです。
ところが、世界の人々は、このことが分からないのです。

ワシントンD.C.ができたときの大統領は、1868年の大統領選を勝ち抜いた、南北戦争の英雄ユリシーズ・グラント将軍でした。


彼は、米国の民主主義が選んだ最後の大統領でしたが、ワシントンD.C.にとっては目の上のたん瘤だったため、数々のスキャンダルを仕掛けられて政界を追われることとなりました。

このユリシーズ・グラントが、第18代合衆国大統領だったのです。

ですから、本当の大統領、つまり、第19代合衆国大統領は、アメリカ株式会社の係長であるジョー・バイデンの不正を暴き、これを追放した後でアメリカ株式会社=ワシントンD.C.を閉鎖して、新しい政府を打ち立てなければならないのです。

それは・・・テキサス!!

トランプが、新生・アメリカ合衆国の本当の大統領である「第19代大統領」になるためには、これらの仕事をすべてやり遂げなければならないのです。

彼にできるでしょうか。
ペンタゴンと国家安全保障局(NSA)がトランプを裏切らなければ、それは実現するでしょう。

そのとき、本物のQAnonの正体と、トランプにも知らされていない本当の目的が分かるのです。

しかし、トランプの「不思議な旅」の邪魔をしたくないので、彼が春になって再びワシントンD.C.に戻ってるまで、それを明かさないことにします。

量子コンピュータで未来を見る不思議な重力レンズー「プロジェクト・ルッキング・グラス」



2016年11月の大統領選の前に「アメリカの民主党は、オバマによって共産主義政党に変貌する」と題する記事を書きました。(このダイジェストでは一部だけ)

また、2020年10月9日に配信した「ホワイトハウスの機能不全と戒厳令からワクチン強制接種への道筋ーその1」の中で、「真の大統領不在で空転する米議会と姿を現すFEMA」について書きました。(ダイジェストはコチラ)

この配信号の中から一部抜粋したものが以下の囲みです。

・・・トランプが倒れ、バイデンも同じように呂律が回らずホワイトハウスでの会見ができなくなれば、議会は「空」になります。 ホワイトハウスは「停止する」でしょう。

これから通貨の不安定と食料の不足によって暴力とホームグロウン・テロが横行するようになり、全米各地で大規模な暴動が勃発するでしょう。

代わりに台頭してくるのは誰ですか?
そう、第三の軍事政権です。

それは、戒厳令と同時に現れるFEMAです。
ワシントンD.C.のすべての権能はFEMAに引き継がれ、否が応でも世界政府を見せられるのです。

これが最悪のシナリオですが、トランプは、今でも士気が高い米軍とともにあるので、それは遠くに追いやられました。

確定していることは、バイデンが降りてカマラ・ハリスになっても「議会の空白状態がしばらく続く」ということです。

その間に、中共による大規模停電や通信障害によって、パニックが引き起こされる可能性があります。

トランプが急に宇宙軍に肩入れするようになったのも、このことに関係しているのでしょう。

2ヵ月前に、(ほぼ単身で)ワシントンD.C.に乗り込んで、毎日、現地から生配信を続けている沖縄の民主活動家、我那覇真子氏の昨日の配信を見ると驚かされます。

我那覇氏がインタビューしている白人女性ですが、バイデンには山盛りの不正の証拠が出ているにも関わらず、まだ、この白人女性はバイデンが正義だと信じ込んでいるのです。
メディアによる洗脳の恐ろしさを、まざまざと見せつけてくれます。

我那覇氏の行動力と勇気に敬意を表したいと思います。

トランプは、国益を重視する大統領でなければ守ることができない大統領令を立て続けに出してホワイトハウスを去っていきました。
バイデンは、足元に置かれた何枚かの踏み絵を巧妙に避けながら、政権運営をしなければならないのです。

共産主義にどっぷり漬かったままのバイデン政権が、内部崩壊するのを待つという戦術に出たのです。

トランプの方針はペンタゴンに引き継がれ、当面は、バイデンの媚中政権と、トランプの魂を受け継いだ軍事政権とが並行してワシントンD.C.を動かしていくことになりそうです。

まさに二つのアメリカが並行する状態が続くのです。

トランプが残したWar Roomでは、本物のQAnonが、量子コンピュータを駆使して未来を透視するプロジェクト・ルッキング・グラス(Project Looking Glass)の未公開のテクノロジーが指し示す未来と照らし合わせながら、軍事作戦が練られていることでしょう。

本物のQAnon」と重ねて書くのは、本来、QAnonは、私たちに、わざわざ知らせるようなことは決してしません。

一見して極秘情報が提供されたかのように見えるのは、私たちが、そのように錯覚するようにしているだけで、本物のQAnon情報ではないので注意してください。

プロジェクト・ルッキング・グラスについては、この段階では「時間と空間を曲げることによって、未来に何が起こっているのかを見ることができる」テクノロジーであると理解しておいてください。

エリア51の内部告発者、ボブ・ラザーが「(彼らは)重力レンズを通して未来を観察しようとしている」と言及していたテクノロジーのことです。

Googleは、私たちに、このテクノロジーの存在を知らせたくないので、Googleで「Project Looking Glass」と検索しても出てきません。
利用者のプライバシーの保護と利用履歴を記録保存しないことを運営方針としているDuckDuckGoで検索すると、何本かの関連記事を抽出することができます。

今の私たちにできることは「待つ」、ただそれだけです。