コロナワクチンは人類を一掃すると英国の著名医学者は述べる❣

外を歩いていて、99%(かそれ以上)の人々がマスクをしている風景にも慣れてきましたが、
今日、買い物に行った帰り、
二歳前後くらいの女の子の手を引いた若いご夫婦とすれ違いました。

ご夫婦はもちろん、二歳くらいの女の子も頑丈なマスクをしているのですが、
ふと見ると、奥さまは妊娠されているのですね。
目に見えてわかるお腹ですから、それなりの月だと思います。

以前から書いていますが、小さな子どものマスクの害は途方もないものですが、
妊婦さんの低酸素というのもどうなんだろう……と思います。
程度の大小はともかくとしても、ほんの少しの低酸素にはなっているわけで。

今ではまったく語られることもなくなりましたが、
1年ほど前までは、日本の普通のメディアでも以下のような記事はありました。

共同通信社が運営するサイトから、
明治国際医療大学客員教授の鍼灸師である清野充典さんの記事です。

OVO 2020年5月1日の記事より
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《マスク内の呼吸は酸欠状態? 精神や肉体活動の低下を防ぐ方法とは》

マスクをして呼吸をするということは、自分の吐いた息を吸っていることになります。
人は、約21%の酸素濃度の空気を吸い込み、
肺で酸素を体内に取り込んで約15%の酸素濃度の空気を吐き出します。

酸欠状態は、通常、16%の酸素濃度を吸い始めると自覚症状が現れ、
低濃度になるほど症状は重くなり、10%以下で死の危険が生じてくると言われています。

自分が吐いた空気は軽い酸欠状態を引き起こす濃度ですので、
酸素濃度が低下した空気を吸入し続けることにより、
脈拍・呼吸数の増加、頭痛、吐き気、全身脱力、意識喪失などの症状が現れるようになります。

https://bit.ly/2PrMBEK
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ここまでです。

こんな状態、普通だと妊婦さんに勧められるものではないとは思います。
お腹の赤ちゃんは、この世で最も多くの酸素が必要な存在のはずです。

でも、今では妊娠されている方でも、
おそらく、マスクなしで外を歩くことは難しそうです。

じゃ、家に閉じこもっていればいいのかというと、
そのほうが悪いはずです。
妊婦さんたちは、普通の人たちよりも適度な運動や太陽光が多く必要なはずです。

なんかこれまで健康の常識として言われていたことが、
ぜーんぶ、なし崩し的にマスクで崩壊した感がありますね。

あと、

「コロナで男性にも便秘が増加中!」

という記事をダイヤモンド・オンラインで見ました。

https://diamond.jp/articles/-/265314

これによると、

> 「うんちの回数が減った」と回答した人が56.0%、
> 「便秘になった」と回答した人が43.3%にのぼり、

とあり、つまり「便秘が増えている」ようなんです。

これについて、記事に出てくる医師は、

「コロナの流行により生活様式が変化したことが原因と考えられます」

と述べていましたが、「そうかなあ?」とは思います。

生活環境の変化が便秘などに結びつくことは普通にでもありますが、
それが長期間にわたり「その環境に慣れれば、排便状態は戻る」はずです。

コロナ社会の中で「排便の異常」が増えているとすれば、
その大きな理由のひとつに、

「過剰な消毒」

があると私は思います。

何しろ、もう1年ですからね。

消毒、殺菌の度合いは人により様々でしょうけれど、
街中のスーパーなどを見ていますと、高齢者を中心に多くが今でも、
入口の消毒剤(どんなものが入っているのか不明のもの)を、
丁寧に手にすり込んでいます。

先日見たオジサンなどは、名店の寿司職人のように、
寿司を握るように流れる動きで手に消毒剤をすり込んでいました。

このような生活が1年だと、
さすがに、体内微生物環境が影響を受けないことはないですよ。
毎日買い物に来る人などスーパーに来るたびをこれをやっていては体がもたない。

つまり、
便秘の増加は「特定の腸内細菌グループが消失した」ことによるものだと思われます。

ということは、今後も基本的には(何か手を打たない限り)続くはずです。

死滅してしまった腸内細菌は元には戻らないです。

手の平や頭皮、口内など体表近くにある部分の常在菌であるならば、
消失しても、過剰な消毒をやめれば元に戻るでしょうけれど、
腸内にいる細菌の多くは、体表から遠い上に、嫌気性の細菌が多いために、
「外部から入っていく」ことは難しいものが多いはずです。
いったん消えたら、基本的には戻らない。

そういえば、上に「プロポリス」と書いたのですが、これはいわゆる健康食品で、
これまでふれたことはなかったですけれど、
各種の医学論文で腸内環境の改善に著しい成果が出ていることが上げられていまして、
本当はもっとご紹介したい部分もあったのですけれど、
今までふれたことがありませんでした。

私が参考にしたプロポリスの過去の医学論文の一部には、以下のようなものがあります。
すべて英語の論文です。

(プロポリスが腸内細菌叢を調節し、糖尿病を改善)  https://bit.ly/31Hv3H2
(プロポリスが酪酸菌を放出) https://bit.ly/3maZ4sr
(プロポリスが胃腸の炎症と潰瘍を改善) https://bit.ly/2R0ISyr

そもそも、「感染症と腸内環境の関係」は今では明らかですので、
新型コロナウイルス云々ではなくとも、悪いものではなさそうです。

そういえば、日本の理研の 2月16日のニュースリリースには、

「腸内細菌を使用してCOVID-19と戦う」
 https://bit.ly/3fxs8sD

というタイトルのものもありました。

このプロジェクトの試みは、リリースによれば、

「人間の腸内の微生物叢から分離された細菌株を使用して、
COVID-19を治療または予防する方法を開発することを試みること」

だそうです。

社会全体の「流れ」を止める力は、私にはもちろん、今は誰にもありません。

4月1日現在で、世界でのコロナワクチン接種数は、

「 6億回」

に迫っています。

日本でも「105万回」に達したと伝えられています。

このコロナワクチンに関しては、ブログ記事でもメルマガでも、
これまで何度かふれていますけれど、
最近、イギリスの著名な医学博士の方がウェブサイトに投稿した記事について、
教えていただきました。

その記事は、日本語でも訳されて記事になっているのですが、
少し違和感を感じる部分があり、また原文がきわめて長いものですので、
今回、私自身で翻訳し直したものをご紹介したいと思います。

日本語の全文の翻訳記事は以下にあります。

https://bit.ly/3cNWkyd

オリジナルの文章を書いた方は、
ヴァーノン・コールマン博士(Dr.Vernon Coleman)という方で、
原因療法、根治療法の大御所と紹介されています。

その著作の数々は、イギリスだけでも、
累計200万部を超えているという方でもあるそうです。

書かれてある内容は、
これまでコロナワクチンについてご紹介したものと重なるような感じですが、
大きく3つにわかれて記載されています。

1つめは、「有害事象」について。
2つめは、「免疫系の問題」について。ここには ADE も含まれます。
3つめは、「ワクチンによる強い変異種があらわれる可能性」について。

です。

なお、オリジナル記事には、ゲイツ財団や世界経済フォーラムなどをはじめとして、
それらを非難するような口調の部分が多くありますが、省略しています。

今のコロナワクチンの問題には、
すでに、「誰かを非難して何とかなるような時間は残されていない」からです。

誰が悪いとか、何が悪いということではなく、

「すでにコロナワクチンの大量接種は現実として始まっていて、
日本でも、今後、数百万人、数千万人の規模にすぐになる」

という問題ですので、「どの部分が問題なのか」を、
おさらいというのか、確認してみるのにも良いものだと思います。

最大の問題は、ボッシュ博士も言っていたように、
強力な変異種が登場することにより、接種した人はもちろんですが、

「ワクチンを接種していない人にも危機が迫る」

という可能性があることです。

コールマン博士は、「人類存続の問題」という概念にまで言及しています。

ここからです。

ヴァーノン・コールマン博士のサイトより
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《Covid-19ワクチンは大量破壊兵器であり、人類を一掃する可能性がある》

エリート集団であるアジェンダ21とグレートリセットのプロモーターたちが、
世界の人口の90%から95%を削除することを意図していたことについては、
今では多くの人々が知っています。

しかし、悲しいことですが、ワクチンを接種した人の多くを救うには、
すでに遅すぎるのではないかと私は心配しています。

接種した何千万人の人たちが、次にコロナウイルスと接触したときに
多くが死亡してしまうのではないかと懸念しているのです。

しかし、エリートたちの計画には、
意図していなかったかもしれない深刻な問題があります。

その結果、ワクチンを接種していない人たちも、
深刻な危険にさらされていくように見えるのです。

私たちは、適切な栄養をとり、ビタミンDサプリメントを摂取することにより、
免疫システムを最高の状態に保ち続ける必要があります。

そして、ある時点からは、ワクチンを接種した人たちから遠ざかる必要があるかもしれません。

それは今や人類の存続にとって非常に現実的な危機であると私は確信しています。

私自身は、長い間、Covid-19ワクチンの危険性について警告してきました。
これらは実際には(定義上)ワクチンと呼ばれるべきではないことを知っています。

最近、それらに対応するために1つの公式のワクチン定義が変更されましたが、
私はワクチンではなく「遺伝子治療」と呼んでいます。

ほぼ 1年前、コロナウイルスのリスクが誇張されている理由の一部は、
強制的な予防接種プログラムを推進することであると私は警告していました。

Covid-19の偽のパンデミックは、その一部は、
ワクチンへの口実を見つけるために作成されました。

私は何ヶ月もの間、これらの実験用ワクチンは危険であり、
多くの致命的な副作用を引き起こす可能性を警告してきました。

著名人や多くの医師たちは、ワクチンに対しての安心感を与え続けていますが、
これは間違っています。

私は、ワクチンが Covid-19よりも多くの人々を死に至らしめる可能性があることを示唆しましたが、
それは今でも正しいと考えます。

しかし、ワクチン接種を受けた人たちだけではなく、
「受けていない何億人もの人々」の死の原因もまたワクチンとなる可能性が高いようなのです。

私が最初にその主張をビデオで投稿した後、
私はインターネットで猛烈に攻撃されました。

私のウィキペディアの内容は劇的に変更されました。
そこから私のすべての本、テレビシリーズ、コラムの詳細は削除されました。
私が信用できない陰謀論者として描写されるようになったのです。

Covid-19に関する公式の主張に疑問を呈した他の多くの人たちも、
同じように非難を受け、苦しんでいます。
BBC を初めとする大手メディアは、そのような人たちを擁護するのではなく、攻撃に荷担しました。

私はもともと、ワクチン詐欺の設計者は数百万人の死亡を予測していたと確信していました。

しかし、私は今、この詐欺を計画した大量虐殺の推進者たちが行っている事態は、
数百万人の死にとどまらず、
私たちをアルマゲドンに導いているのではないかと恐れるようになりました。

この詐欺を引き起こした悪意のある人々自身が、この実験的ワクチンの危険性を
「劇的に過小評価してしまっていた」と考えるようになりました。

つまり、ワクチンを接種した数千万人だけではなく、
それ以外の人々にも危険が迫っているかもしれないという意味においてです。

この悪意のある企図の設計者たちの意図と、そしてそれははまた別に、
これらのワクチンには3つの大きな問題があります。

それを説明します。

最初の問題は、これらの実験的ワクチンがすでに危険であることが証明されていることです。

すでに多くの人たちを殺し、さらに多くの人たちに重篤な有害事象を引き起こしています。

この特定の問題の大きさは、当局でさえ、
おそらく100人に1人のワクチン関連の死亡と重傷が報告されることを認めている
という事実によって判断することができます。

アレルギーの問題、心臓病、脳卒中、神経学的問題でどのくらい人たちが死亡するか、
あるいは何人が失明したり身体の麻痺を経験するかを推定することは不可能です。

私のウェブサイトには、
ワクチンにより負傷したり死亡したことが知られている人々のリストがあります。

その死者数は恐ろしいものですが、
ほとんどの当局はこれらはすべて偶然である(ワクチンとは関係ない)と主張し続けています。

これまで、Covid-19検査で陽性となってから60日または28日以内に死亡した場合、
たとえその検査結果が偽(陽性)であったとしても、
自動的にCovid-19の死亡者として扱われ、これまで数字が押し上げられました。

しかし、健康な若者たちが予防接種を受けてから数時間以内に死亡した場合は、
その死亡は単なる偶然として却下され、ワクチンと関係するとはされない。

そのような「悲劇的な偶然」がたくさんありました。

2番目の問題は、
病原性プライミングまたはサイトカインストームとして知られる免疫系の問題です。
(※ この「プライミング」とは ADE と同じような概念で、
二度目の感染の際に強い抵抗性反応を起こし、重症化することです)

ワクチン接種を受けた人たちの免疫系は、
将来そのウイルスに接触した場合に劇的な方法で反応するように準備されます。

その結果は壊滅的なものになる可能性があります。
(※抗体依存性感染増強 / ADE のこと)

これが、次の秋と冬に起こることを私は恐れています。

ワクチンを接種した人たちは、
次にコロナウイルスに接触したときに本当に困難な状況に陥る可能性があります。

免疫システムが過剰反応し、それにより多くの死者が出る可能性が高いのです。

2020年10月の医学ジャーナル
「インターナショナル・ジャーナル・オブ・クリニカル・プラクティス」
にその証拠が発表されました。

しかし、ワクチン接種を受ける人たちはこの問題について公式に警告されていないのです。

その論文のタイトルは、

「 Covid-19ワクチンが臨床疾患を悪化させるリスクのあるワクチン試験対象者への
インフォームドコンセントの開示」

というものです。

しかし、ワクチン接種者に対するインフォームドコンセントはなく、
ほとんどの医師もまた(ADEの)リスクを知らないままであると私は思います。

高齢者や免疫力の弱い人たちは、特に死亡する可能性があります。

では、貧弱な免疫システムを人に与えるものは何でしょうか?

それは、

・マスクを着用すること
・他の人から隔離されること
・そして十分な日光が当たらないこと

は、3つの明白な原因です。

これらはすべて、人間の免疫システムを脆弱にします。

ワクチン接種を受けた個人がウイルスにさらされる可能性が最も高い秋以降に、
過剰な死亡が発生する可能性があります。

(通常の)コロナウイルスは秋と冬に最も急速に感染が広がるのです。

発生する病気と死亡の流行の結果として、
各政府はおそらく「次の予防接種」の促進を開始するでしょう。

もちろん、突然変異については多くの話があり、
急いで準備された変異種に対しての新しいワクチンが製造され、
それらは何も知らない著名人たちによって大いに宣伝されるはずです。

その危険性を理解し、これらのワクチンに疑問を持っている医師たちの多くは、
おそらく沈黙するでしょう。

驚くべきことに、このワクチン詐欺の背後にいる人々は、
これ(ADE)が起こることを知っていたと思われるのです。

彼らは、秋と冬に(ADEにより)死亡者が増えることを知っていました。
彼らは新しい変異種の登場で「ワクチンを刷新する」ことを計画していました。

これは、今年秋までに発生する数千の突然変異の1つです。

最終的には、彼らは数ヶ月ごとに、
あるいはもっと頻繁に、例えば毎月、予防接種を促進するだろうと思っています。

しかし、いつでもエリートは彼ら自身は安全だと思っていたと思われます。
彼らは(ワクチンが)何百万人もの死者を出すにしても、
彼らエリート自身には害を及ぼさない計画を考案したはずです。

私は、彼らエリートたちが巨大で重大な間違いを犯したと確信するに至りました。

それは次の「 3番目の問題」をもたらす可能性から言えることなのです。

これは「彼らもまた予期していない」と思われるのです。

この問題は、著名なワクチンの専門家である、
ゲールト・ファンデン・ボッシュ博士によって概説されました。

ボッシェ博士は以前、GAVI (ワクチンを世界に推進する同盟)、
そしてゲイツ財団と協力していた人物です。

そのため、私はもともと彼の言っていることに懐疑的でした。
普通は、ボッシュ博士のような人がワクチン接種に反対するとは考えられない。

しかし、ボッシェ博士は、現在使用されているワクチンは、
「このウイルス感染との戦いに使用するのに間違った武器である」
と指摘しています。

多数の人たちにワクチンを与えることにより、ウイルスに突然変異を起こし、
そのウイルスはより強く、より致命的になるメカニズムを博士は説明しています。

突然変異したウイルスに先んじて(ワクチンを開発する)ことはできない可能性があるため、
新しい突然変異のための新しいワクチンを考案しようとすると、
事態はさらに悪化するはずです。

そして、予防接種を受けた人たちは現在、変異したウイルスを周囲の人々と共有しているのです。

突然変異はより強くそしてより致命的になっています。

別の問題もあります。

通常、私たちの体には、感染症を打ち負かすのに役立つ白血球が含まれています。

NK細胞(ナチュラルキラー細胞)と呼ばれる細胞は、侵入した悪い細胞を殺すのに役立ちます。
NK細胞がその働きを終えると、私たちに抗体が現れ、混乱を取り除きます。

しかし、ボッシュ博士は、Covid-19ワクチンを接種した人たちは、
自然防御と競合する非常に特異的な抗体の産生を引き起こしていると説明しています。

ワクチンによって生成された特定の抗体が引き継ぐため、
ワクチン接種を受けた人々の自然防御システムが抑制されるのです。

これらの特定の抗体、ワクチンによって生成されたものは「永続的」です。

それらは予防接種を受けた人たちの体内に永遠に存在し続けます。

これがもたらす悲惨な結果としては、
ワクチンを接種した数千万人から数億人の人たちの自然な免疫システムが、
効果的に破壊されるということです。

ワクチンを接種した人たちの免疫システムは、
彼らの体内で発生するウイルスの変異と戦うことができなくなります。

そして、それらの変異したウイルスがその地域で広がる可能性があるのです。

これが、ワクチンが多くの人々に接種されている地域において、
新しいウイルスの変異種が出現した理由だと思われます。

肝心なことは、ワクチンを接種することは、
ウイルスに無限に危険となる機会を与えるということだということです。

ワクチン接種を受けたすべての人たちは、
彼らの身体が致命的なウイルスを作る実験室になりつつあるため、
「その人たち自身が、他の人たちを殺す大量殺戮者になる」可能性があるのです。

さらに悪いことに、ワクチン接種を受けた個人の一部は無症候性キャリアとなり、
致命的なウイルスを周囲に広める可能性があります。

ワクチンを接種した人々は、免疫系が人工防御システムに乗っ取られ、
突然変異のウイルスに反応することができません。

新しい突然変異が広がり始めると、ワクチン接種を受けた個人は非常に危険にさらされるでしょう。

変異したウイルスは脆弱ではないため、新しいワクチンを接種しても効果はありません。
ワクチンを作っている科学者たちは、突然変異するウイルスに先んじることができません。

これらは予見されるべきことでした。

政治家たちとその当局は、新しい突然変異の発生とこれから起こる死の増加について、
ワクチンを接種していない人々を非難するでしょう。

しかし、ボッシェ博士が正しいと信じるなら、
人類を脅かそうとしているのは予防接種を受けた人たちのほうです。

確かに、これらの脅威は、ワクチン接種を受けた人にとって大きなものでしょう。
しかし、それらが放出するウイルスは、元のウイルスよりも危険であるため、
ワクチンを接種していない人たちにとっても大きな脅威となるのです。

私たちは今、非常に危険な領域にいます。

この予防接種プログラムを今やめなければ、
人類の未来が危機に瀕すると言っても過言ではありません。

このような脅威が、グレートリセットを計画していた人たちの念頭にあったのでしょうか。
それはわかりません。

彼らの目的が「人類全員を殺すこと」なら、それがあったこともあり得ます。

あるいは、彼らの邪悪な陰謀が手に負えなくなったのかもしれません。
何しろ、今や「彼らエリート自身もまた安全ではなくなる」かもしれないのです。

邪悪なエリートたちが当初望んでいたように人類の90%から95%を殺すだけでなく、
今回は誤って人類全員を殺す可能性があるという本当のリスクがあります。

時間はもうほとんどありません。

私たちは免疫システムを強化する必要があり、
皮肉なことですが、予防接種を受けた人たちから遠ざかる必要がある可能性があります。

今回の記事は、私が Covid-19について記したものの中で最も重要な記事であり、
これまでの中でも最も重要な記事であるかもしれません。

ボッシェ博士が間違っていてほしいと思います。

そして、私の考えが間違っていてほしいと思います。

https://bit.ly/3sJycSL

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ここまでです。

深刻な内容ですが、このコールマン博士の最大の懸念は、

「ワクチンを接種した人たちだけに危険が迫るのではない」

ということです。

そこから派生した異常に強い変異種が、簡単に書きますと、

「人類を皆殺しにするかもしれない」

というようなことについて書かれてらっしゃいます。

まあ、どうなんですかね。

以前何度か記しましたように、コロナウイルスの抗体依存性感染増強(ADE)は、確かに強力で、
少なくとも、臨床試験でのネコさんたちは全滅しました。

しかし、コールマン博士の言っているのは「ADE を超えたもの」なのですよね。

「そんなに強いコロナウイルスが登場するかなあ」

とも思いますが、ただ、ふと思えば、
コロナウイルスというのは、季節性の風邪の2割くらいを占めるものであり、
年長者の方なら、生涯で一度や二度かかっている人のほうが多いと思われます。

私なんかも絶対にこれまで何度も感染しているはずです。

そして、「その場合でも、抗体による免疫は暴走してしまうのだろうか」とは思います。

そのあたりはよくわからないのですよね。

しかし、今回の博士にしても、ボッシュ博士にしても、
あと、これまでご紹介してきたさまざま医学者の方々にしても、
「とりわけ優秀な方々」
であると共に、それぞれの立場などを考えれば、

「そんなこと言わないほうが立場上、安全」

であるにも関わらず、述べているところからも、
その危険性の可能性としての度合いは、そこそこあるのかもしれません。

今、私たちは、「過去にない時」に生きているようです。

今回語られたような、あるいはボッシュ博士が語られていたような話は、
何かこう「反対」とか「非難」とかしても、すでにどうにもならないことです。

唯一できることは、その時に備えて、

「各自が最大まで免疫を高める」

ことだとは思われます。

私のように、もともとの免疫あるいは腸内細菌環境などが悪い人は、
この先、生き残る可能性はあまりないでしょうけれど、
健康な方々たちは、その免疫を損なわない生活を目指してほしいと思います。

未来の「時代の証人」として生き残っていただきたいです。

感染症に対しての免疫については、次回少し詳しくまとめてみたいと思います。

しかし、基本的にはさほど難しいことではありません。

私自身は今、バクテリアを友にして最期の抵抗を試みていますが、時期的に間に合わないと思います。

皆様はおそらく大丈夫ですので、ファイト!